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Ray-ning on the heart
ブログ紹介
英国生活3年目。
世界都市ロンドンから改めて日本を見つめなおす時、
今まで当たり前だった物の見方が180度変わる…かも!?
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近況報告。

2008/05/12 11:57
ご無沙汰しておりました、Яayです。

前置きをどう書こうが、どれだけ話しを伸ばそうが…、どうせ書かねばならぬ事は書かねばならぬ。ならば書いて見せようホトトギスです(?)えぇ、噂のA子とですが…、現在“謹慎中”という事で、一つよろしくお願いします。

2週間前かな?土曜日に逢ってきたんだけど、Hendon ParkのOak Treeの下のベンチ(←俺らのお気に入りベンチ)に座って1時間半話し合った末、もう一度自分達の求めるものは何かをはっきりとさせる為にも、しばらくは逢わずに(と言っても公の場で週3回は顔合わせなきゃなんだけど…、でも話さない)それぞれが自分自身の感情面での必要を優先する事になりました。もしかしたらすぐに2人が納得の行く答えにたどり着けるかもしれないし、もっと時間かかるかもしれない。ただ中途半端なことはどちらも性に合わないので、暫く逢わないと決めたからにはデートも電話もメールもスカイプもしない事に。

といっても全く連絡絶ったらお互いの気持ちの変化が何も伝わらないので、付き合いだした頃にやっていた交換日記『Quadrille』を再開、交代で半ページ(見開き片方のページのさらに半分)だけ書いて火曜の夜にみんなにばれないようにこっそり渡す事になりました。俺が最初に書いて渡して、翌週にA子が書いてきたので、日記は今、俺の手元にあります。
まず俺が書いたのは…、この交際に対する自分の正直な捕らえ方。将来の目標を達成するには俺はA子の力が必要。別の言い方をすれば、目標在ってこそのあいつな訳で、、、酷いとは思うけどそれははっきり書いた。それだけ価値のある目標だって事はあいつも分ってるしね。それともう一つ、俺らの答えが『交際をやめる』と言うものになった場合を想定して、その時にはあいつがどういう道を歩めば2人で過ごした2年間をいい方向に生かして前に進んでいけるのかを細かに書いた。一見ネガティヴだけど、俺と離れることへの不安が自分の気持ちに素直になって現実的な状況を直視する事を妨害していたら…、と思って最初の日記にこれを書くことにした。そして最後に、“You know my first priority is the aim, though you must understand how it would be difficult for me to achieve it in case we apart. Cuz' you're the one who turn my eyes on the prize.
そして翌週A子が書いてきたのは、8回にも及ぶ『ごめんなさい。』自分のせいでこんな事になっちゃって…、いつも強めてくれてるのに結果で答えられなくて…、Яayの支えになれるほどキャパが広くなくて…、一歩を踏み出す事が出来なくて…、云々。。。でも俺が聞きたかったのは弱音じゃないんだよね〜。。。今の窮境をだけでもいいからぶち壊して、また2人が建設的に歩めるようになるようなポジティヴな気持ちを聞きたかった。でも最後の一行、“I'll be unstoppable just for you if I could get started, cuz' you're the one who tought me how to spread my wings and what my gifts are. But if you feel like I'm too slow, please don't wait. It's simply not good for both of us, so...” これは以外な一言だった。。自分に秘められた力に対する自信がある。いい兆候だ。
俺としてもこうやってお互いの心をすり減らして一緒に居続けるくらいなら、分かれるという決断を下した方がいいと思ってる。そうする事によって2人がまた前を向いて健全に歩めるようになるなら…ね。とはいえ、このやり取りじゃ別れ話にしかなってないから、次はどうすれば2人の未来を繋げて行けるかを書くつもり。って、明日なのにまだ書いてない(笑)

今こういう状況に自分は巧く向き合えてるかな?って不安になるんだけど…、良く分からないんだよね。。遅かれ早かれこうなる事はうすうす感じていたから特に深く落ち込みはしなかったし、現実的に物事を考えてはいるけど…、なぜか正しい事をしている気が全くしない。こういうもんなのかなぁ〜。。昨日の夜、考え事をしようと思って一人で延々街を歩いてたんだ。3時間以上(笑)いったい何マイル歩いたんだっていうね。。HendonからWenbleyまで行ったから。新宿から渋谷に出てまた新宿に戻るくらいの距離かな!?一人で歩いてるのに気付いたらA子と歩く時のスピードで歩いてる自分に気付いて、まだこの状況に慣れてないと言うか…。やっぱり落ち込んでるのかなぁ?歩きながらA子と話す訳でもないから『どんな顔して歩けばいいんだろ?』とかアホな事考えた。一人で歩いてると自分がすごく恥ずかしく思えた。今までも学校とか仕事に行く時は一人で歩いてたのに、今はA子と一緒じゃないっていう意識がものすごい圧力を自分に掛けてくる。いつもと同じ道を歩いてるはずなのに、全く別の世界に放り込まれたような気がする。自分の事を知る人間が一人も存在しない…、似てるけど何かが決定的に違う…、そんな鏡の中の世界にいる。

その一方で呆れるほど柔軟な動きが出来る自分も居る。A子に内緒で、別れた時の為に日本での仕事を手配した(注:厳密には仕事ではないが、説明が長くなるのでここでは仕事という表現を使う事にする。実際にこれをする事で金を稼げる訳ではないが、これをやっている限り生活は何とかなる、そういうもの…とだけ述べておく。)日本支部(事務所)と連絡を取って、英語で行なわれる仕事の情報を頼んだ。個人的に神戸市に仕事のツテ(これは本当の金を稼ぐ仕事だ。)があるので、その神戸を筆頭に情報をお願いした。日本支部からの返事はすぐに届いた。神戸市に行くのも構わないが、可能であればより人手が少ない、必要の大きなところに異動してもらえれば助かるとの事だった。候補地として、リストには栃木県宇都宮市青森県三沢市での仕事が紹介されていた。どちらも全部英語での仕事。俺の履歴書のようなものは英国支部を通してすでに日本支部に伝わっているので、俺さえその気になればいつでも好きな方に異動してもらって構わない、異動を決めたらその旨を日本支部のほうに一筆戴きたいとの事だった。とりあえずは日本支部に勧められた通りに、栃木県宇都宮と青森県三沢で仕事を管轄している人にそれぞれ手紙を書いてこないだの金曜日に郵便局に投函した。

正直何を期待しているのかは分らない。目標は今までとなんら変わりは無い。ただし、その目標達成への唯一の道と信じていたものが揺らぎつつある今、例えそれが遠回りになろうとも、別の道を歩む決心が必要なのではないかとも正直思う。とはいえA子と離れる事を考えるだけでも辛い。だからと言って『暫く自分の気持ちを様子見で…』などという時間の猶予は無い。遅くとも6月中には2人の気持ちを1つの答えに持っていく事で合意した。残された6週間の間、常に相手に正直に、そしてそれ以上に自分に正直になって最善の決定が出来るようにしていこうと思います。

Яay
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WHY EVERYTIME...

2008/04/25 07:42
I write here in English, my proverbs turn into blusey!?
Well...by the way(笑), I have had thought of my role whenever we're in this kind of situations, I mean...many imes. Then I realized how much each cases rely on my patience
I don want you guys to get me wrong, cuz I DO NOT mind suffering mentally, if that helps her in any way in any scalles. I really don't. Although she rarely notices it, I even feel satisfied knowing I did what she needed me to.

But,

But,,.

But,,,..

I believe that, at least, you should muster up yourself to do what you can do for me. You must have noticed that I'm extensively working towards the goal, our aim, that spiritually high place witch we dreamed of. Well, this time I think I can understand a little bit, why you're taking banchs of time to express yourself to me. More to say, I did think that I should leave you for a while to think what I was gonna say. So I did and you're in the space of time witch is called "middle of nowhere." Fair enough, I understand that. But com'on, 2 nights'll do the job!!

So by technically avoiding me at the hall to night, were you trying to ask me to wait your answer until this sunday, ey!?


Don't worry Utah-, just 2 more nights and you will be told all you need to know.
Try not to fasten yoursels up too much. It only hurt you. Nothing worse...


TRY TO BE NICE ANNA-MARIA

疲れるョ。。。@_@;
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Straightjacket Feeling

2008/04/01 02:54
今日の日記はミクシー日記のコピペで〜す。


ここ数週間で起きた事を総マトメ!!


■まずは3月10日。A子との2周年記念日です!!

ありえないよね〜もうそんなに経つの!?の一言。
2人して「どっかでタイムスリップしてるんじゃん?」て言い合ってました(笑)
でも思い返せば本当にいろいろな事があって、楽しい思いでも辛い思いでも同じくらいあってw
頭が割れるんじゃないかってくらいあいつの事を想って悩んだ日々とか
門限10時(←ちょー厳しい)のA子の家の前で9時55分まで****してた日々とか(笑)
A子の弟に二人の関係を伝えた時の事とか…延々と語り合ってました。

どこでって?

テムズ河の畔で。。。

いや、違うんだよ!?本当はもっとちゃんと計画してみれにあむうぃーるのカプセル一個借り切ってそん中でシャンパン飲みながらお祝いする為に予約までしてたんだよ!?

でも当日行ったら「強風の為、運行中止」だとよ。なんでやねん!
もちろん先に金払ってあったから後日全額払い戻し。
で、お詫びにって頼んどいたシャンパンとクリスタルグラスをタダで貰いました★
なので、川沿いでシャンパン飲みつつ、語りつつ。。。
最後は空のボトルとクリスタルグラスを川に放り投げて終了(←酔っ払いみたい 笑)


■そして3月15日。友達のDave&Anaの結婚式★

この2人、彼らが交際を始めて1年8ヶ月でゴールイン!!俺と同い年!!早っ!若っ!
俺とA子とも仲良くって、一緒に映画観に行ったり、パブで飲んだりしたりしてたんだ。
いやぁ〜嬉しかったね!!俺が今まで出席した10弱の結婚式の中で一番嬉しかった☆
ってか几帳面な奴とは知ってたけどまさかあそこまで入念に準備してるとは思わなかったよ。。。

しかも披露宴でのDaveのスピーチ!!
「特別に感謝を示したい女性が3人いるので…」と言ってAnaの母親、Daveの母親に挨拶をしてから…
"Finally, Ana... You must understand how much I love you, and it is such a priviledge to meet you, be with you and be a husband of you. I can't imagine any better way to live my life, so thank you very much from bottom of my heart."
だってよ。。。かっこよすぎるぞこのやろー!!(笑)
やっぱりもう日本人とは結婚できないな、と思った俺。。。だって言いたいじゃんこんな事!!
そして遠くの席からチラ見したらA子、デイヴのスピーチでばっちり泣いてました。あは。
Life House の Somewhere In Between でA子とダンスも出来たし、言う事無しでしたね♪

あ、我らが"Room 21"も3曲披露させて頂きまして…、
みんなが俺らの演奏でダンスしてくれてとっても嬉しかったですよ〜。

セットリスト:
♪I Can't Ever Get Enough of You / Darren Hayes
メインギターDickeyの十八番。あいつの声まじやばい。プロ並!!俺はドラム担当。
♪Falling Anway With You / Muse
Davidのお気に入りのMuseから、バラード調にテンポを下げて。俺はドラム担当。
♪Wonderful Tonight / Eric Clapton
これは外せないよね!one more car〜 のアレンジで。俺?ギターソロまで弾いて歌っちゃいましたが?笑

とりあえず(?)David & Ana Willis おめでとー★


■そして翌週の日曜はA子の大親友(というか片割れ?)Nathalieの家でBBQパーティー。
だだっ広い庭にこれまたでかいテントを張って30人くらいでまたまたダンスしたりなんやかんや深夜1時まではしゃぎまくりました。DJのSteave Laveryが曲の途中でMCなのか語りなのか分からない事をつぶやいててマジで面白かった。ああいう人を楽しませる特技欲しいよね(笑)
ナタリーの親父さんシェフだからご飯もめちゃめちゃ旨かったし♪
テントの外は雪が降ってるのにみんなダンスで暑くって半袖で踊ってました(笑)


■このブログ、日記本文に写真載せるのめんどいからミクシーの日記で観て(笑)


■今日のタイトル:Straightjacket Feeling

All American Rigects のアルバム Move Along から。
この曲、David & Ana の披露宴で俺らがダレンの曲の変わりに演奏するつもりだった曲。
この曲はアコギメインだから俺がギターヴォーカルになるんだけど、ドラムメインの俺が2曲前に出ちゃまずいし(笑)かといって Wnderful Tonight はどうしても演りたかったから諦めたのでした。

なんか、このところひたすらパーティー会場でダンスしてた気が。。。
でもあれだね、スローダンスはいいけど、リズミカルなのはあんまり関わりたくない(笑)
まだ日本人を抜け切れてない証拠か!?なぁ〜んてね。
イギリス人すごいもんね、無我夢中で踊りまくるから。。。


日記長っ!!最後まで読んだ人、お疲れ!!
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I WISH I WERE YOUR WINGS.

2008/03/04 09:52
Being with you makes me feel luckey, happy and easy even.
But at the very same time, you makes me wonder, worry and confusing.

Sometimes I lose my sense of direction. Direction to the holy place I promised you to get, when we achieve what each of us were supporsed to do. I must say that we are diong pritty good so far. There is no doubt of it. But,,, I can't help thinking of a sertain aspect of situations both of us have. Once, a friend of mine (my great, precious adviser) told me, that what I need is a little bit more confidense of what I'm doing. I thought it is so true. I know what I'm doing and I always have reasonable meaning of it. But something makes me hesitate to do what I do know it is right things to. And you, Anna-Maria, I know you have so many reasons not to be smart girl like you are now. You really are. Though,,, every time I expect you to step forward to the next stage of your life, you wouldn't take it. Why is that? The things you need are, not what I want you to have. They all are what you want. I am not your wings for you to fly. I wish I were, but I simply can' be. Bucause you are the body you want to catch wind and stay high. You are always honest with me. You know it helps. It does, really. And then you might wanna say "But I guess you have a door I can't open in your heart." Well, you got it. I do have a door which I always lock down and keep you out from. I know it hurts you. But you have to understand that I'm doing for you. Its not because I don't want you to see inside, its nothing like that. Its because I'm sure you don't want to see them. There are something you may admire, something makes you feel envy, something makes you feel lonley. You know, neither of them are what I want you to feel. Eventuarly you will face them. In a time you will. Its just not the time for you. You are not strong enough. You can't hold your feelings and tears from deep inside your heart you once closed off. I don't want you to see you fall again. Dom't think its easy for me. Knowing doing this hurts you, even if the reason behind it is for you, does hurt me. This deep scar on my heart is touting me everytime see your face about to say something but you never would. Please, stay with me. have faith on me because I have faith in you, if I'm allowed to use expression like this. All I want you to always keep in mind is, that I love you and I'm not gonna let you down on this regard (regard of our future, I mean.) Don't you worry too much Anna, I won't let you waste your talent. Like I said, I can see so much possibilities within you. You simply don't know how to use them yet. But remember that I need them in a time. Without you and your talent, I can't even breath in the future. Just, don't give up to keep your step forward and I'm sure you will be alright.

Bear in mind that I always care about you.
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地震!?

2008/02/27 10:28
さっきPCのキーボードをぱたぱた打ってたらフラットがぐらぐら揺れたの!!
あれはやっぱり地震だったのかなぁ〜!?

なんでこんなにびっくりしたかって、イギリスは地震のない国だから!
イギリス人はみんな知識としては知ってるけど「実際には地震ってどんなのなの!?」と地震大国(あんまり嬉しくないねw)の日本からきた俺にみんな聞くくらい。だからイギリスの建築法下でもいまだにレンガ作りの建物が新築されてるしね。日本では湿度の関係もあってレンガは禁止されてるはず。

でもさっきのはやっぱり地震だよ。俺の部屋、屋根裏だから天井が屋根の形に三角になってるんだけど、その頂点の角に隙間があるの(笑)ペイントの隙間だから別に雨とか漏らないよ!?だけど揺れた瞬間なんか落ちてきた気がしたんだよね。。。笑

俺の部屋の下でフラットメイトのマユちゃんが(19才ロック少女)暴れてなければさっきのはやっぱりきっと地震に違いない。そういうことにしておこう。でなきゃ明日の朝、マユのデメキンがビックリ死(ショック死ではない、ビックリ死だw)してるかも。。。@_@;
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30 seconds to bed(笑)

2008/02/24 11:45
Okay, I was supporsed to be asleep by now. But I'm gonna drop a few lines about me and my girl. I'll keep calling her A子 when I write in Japanese, though, I feel like, sort of using her real name in English. So, here's the name. Anna-Maria. Nothing makes me feel alive but this name. Ah-, you have to excuse me saying something like this. This is the strangest things when you're using this language, you know? So, get used to it. haha.

Anyway, the reason I'm so rushing about getting married is, as I wrote comment on SAKI's Blog a while ago, because I really want her to be easy about these things. 'Cause she's been working such a rough way for the scensitive girl like that. Indeed, Her parents are devorced and she's living with her mother and her young brother, Peppe. I can't imagine how it is difficult to accept that her father has girlfriend in Spain and living with him at this very moment. Even more so for her mother, Maria. I'm quite close to Maria as well as Peppe. They're like my second family since I came here. I've been like a part of their family, a older brother for Peppe, a willfully helpful son for Maria, and most likely gentle partner for Anna-Maria. Though, we do know that this is not everlast unless I start courting her officialy and start from the line one step forward to us, which we can easily see it, but cannot touch it at this particular stage of our life. its so annoing, you know?

I...

I don't know...

May be we can, okay? May be we can start courting each other in public, but hey, what comes next? Everybody's gonna expect us to be married in like an year, which is not an option for us, regarding the situation of Anna-Maria. She needs to be mature in many ways. And as for me, I need to be able to run lives of 2 of us.

Okay, I think I'm writting too much for a day. So, let me bail out in front of my PC now and jump into my bed for good("for good"? that sounds good, don' it?)

Enough!! Enough Яay!! Stop it.

Okay, mate, its your turn SAKI. Hit me somethin'
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ブログ開始♪

2008/02/23 08:19
ということで、誰かさんに便乗してブログを始めました。
そう、誰かさん。清水の海猿こと某・Y・Aさんですよ。。。彼のブログタイトル、ちょっと怖いけど…。



Anyway, 早いものでイギリスに来てからもう2年半が経ち、信じられない事にもう帰国の事を考えなければならない時期に来ている(らしいという事に今気付いた。)希望としては帰りたくは無い。出来るなら3年間の就労ヴィザを取得してその間に彼女と結婚したい。そうしなければ俺の将来は無いも同然とすら感じるんだよね。だけどイギリスでアジア人が就労ヴィザを取得するというのはちょっと想像しがたいくらいに難しい。最後までヴィザ取得失敗の可能性を全く考えずに突き進むか、現実的になって回り道という名の下に日本に一時的に数年滞在して働くか。。。

今の学生ヴィザが今年の8月31日で切れるまでに何を思って、何を決めていくかをここに書いていこうと思います。
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